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人生100年時代にそなえて 今からできること、つづけること。健康な状態:健康寿命をのばそう 心もカラダも健康に。自立した日常生活を長く維持しよう。つながりがある状態:つながりを持ち続けよう。社会や家族とのつながりを深め、生きがいを持ち続けよう。生活できる経済状態:おかねの寿命をのばそう 旅行、趣味などを楽しめる経済状態を維持しよう。

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退職

退職後はゆとりあるセカンドライフを実現したいですが、一方で収入も大きく減ってしまうのが一般的です。
ゆとりあるセカンドライフの実現に向けて、退職前から計画的に準備をしましょう。

退職後の準備におすすめのサービス

年金

将来の資金として大切な「年金」。
いつから年金がもらえるか、年金受給の手続き方法など、大切な年金について正しい知識をもちましょう。
専門スタッフがお応えする無料の電話ご相談窓口に、いつでもお気軽にご相談ください。

ゆとりあるセカンドライフを過ごすためにはいくら必要でしょう?
夫婦2人世帯の老後生活の収支について例を見てみましょう。

(例)夫婦2人 老後の収支

夫:平均的賃金で公的年金に40年加入
妻:国民年金に40年加入(専業主婦)

収入 年金月額 22.1万円

  • 厚生労働省の2018年度モデル金額(夫婦2人、夫は平均的賃金で公的年金に40年加入、妻は国民年金に40年加入)

老後夫婦2人の1か月の生活費 26.4万円

出所:総務省 家計調査年報(家計収支編) 2018年家計の概要

約6.5万円

食費

約1.3万円

住居費

約1.9万円

水道・光熱費

約1.5万円

保険・医療費

約0.9万円

家具・家事用品

約0.6万円

衣服

約2.8万円

交通・通信費

約2.4万円

教養・娯楽費

その他交際費、税金、社会保険料など

老後を公的年金で生活しようとすると

生活費 1か月 26.4万円、年金 1か月 22.1万円、不足 4.3万円

65歳以降のセカンドライフを平均寿命から考えて、おおよそ20年とすると

不足4.3万円 × 12か月 × 20年 =

老後の備えとして年金以外に最低

1,032万円が不足

さらに

友人と趣味を楽しみたい!夫婦でのんびり旅行を楽しみたい!子どもの住宅ローンや孫の教育資金を援助したい!

ゆとりある老後には月に36.1万円が必要とされている

ゆとりある生活費 1ヶ月 36.1万円、年金 1か月 22.1万円、不足 14万円
出所:生命保険文化センター「令和元年度生活保障に関する調査<速報版>」

ゆとりあるセカンドライフを過ごすためには

不足14万円 × 12か月 × 20年 =

老後の備えとして年金以外に最低

3,360万円が不足

目指せ 貯蓄3,360万円!

老後を安心して暮らしていくために、
将来のライフプランを考えて、早い段階から計画していこう!

年金について知る・相談する

年金のお受け取り

保険の見直し

以前よりも健康面の不安が多くなる世代だからこそ、ライフスタイルに合わせた保険の見直しを。

5つのチェック!

チェック1病気やけがへのそなえ

医療保険は最新のものになっている?

チェック2家族へのそなえ

万が一の時、家族の生活は大丈夫?

チェック3豊かなセカンドライフ

公的年金だけで大丈夫?

チェック4介護へのそなえ

介護費用は貯蓄だけで大丈夫?

チェック5資産をふやす・まもる

保険でできる資産形成って?
相続対策は万全?

1つでも不安な点があれば横浜銀行にご相談ください

保険の見直しのご検討におすすめのサービス

認知症にそなえる

認知症は身近な症状のひとつです。

認知症になった場合、「家族に身体的・精神的負担をかけるのではないか」と不安に感じている人が多くいらっしゃいます。
認知症への備えは、認知症を知ることから始ります。
本人や家族が早期発見・早期治療をすることで、認知症に対する不安が軽減されます。

認知症に対する不安(本人自身) 上位5項目を抜粋(複数回答)

  • 家族に身体的・精神的負担をかけるのではないか
74.9
  • 買い物や料理、車の運転など、
    これまでできていたことができなくなってしまうのではないか
56.8
  • 家族以外の周りの人に迷惑をかけてしまうのではないか
56.5
  • 家族や大切な思い出を忘れてしまうのではないか
55.8
  • 経済的に苦しくなるのではないか
45.2

内閣府政府広報室「認知症に関する世論調査」(2015年9月調査)

相続

今まで築いた財産を、大切な家族・お世話なった方につなげるために。

ゆとりある時間を楽しみながら、お金を上手に使い、大切な人のためにのこすことを考えましょう。

「相続」の“おかねのなやみ”万が一のときに「争族」にならないか心配。

みんなどうしているんだろう?遺産についての考え方

大切な家族のために、お金をのこすことを考えておきましょう。

家族に財産をのこしたいですか
  • グラフは、金融広報中央委員会「平成30年 家計の金融行動に関する世論調査」[二人以上世帯調査]をもとに、横浜銀行が独自に作成。

「相続」世代のマネーアドバイス相続をスムーズに進めるためのポイント

POINT 1遺産分割

大切なご家族のことを想いやり、「相続」を「争族」ではなく「想族」とすることを考え、「遺産分割」の方向性をあらかじめ決めておくことが大切です。

POINT 2すぐに使えるお金の準備

のこされたご家族に安心してもらうためにも、いざというときすぐに使えるお金をしっかりと準備しておくことが大切です。

POINT 3相続財産の評価

まずはご自身の財産がどれぐらいあるのかを把握し、相続税がかかるかどうかを確認することが大切です。

相続にそなえるサービス

相続が発生した場合

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