8大疾病保障特約付き団体信用生命保険

「ガン保障特約」「脳卒中・急性心筋梗塞保障特約」「5つの重度慢性疾患保障特約」に「ダブル入院保障特約」「奥さまガン保障特約」がセット

【基本の保障】死亡・高度障害に該当した場合住宅ローン残高が0円に!【リビングニーズ】余命6か月以内と判断された場合住宅ローン残高が0円に!【8つの疾病特約】ガンと診断されたら住宅ローン残高が0円に!脳卒中・急性心筋梗塞で所定の状態が60日以上継続したら住宅ローン残高が0円に!糖尿病・高血圧症・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎で就業不能状態が12か月を超えて継続したら住宅ローン残高が0円に!【さらに保障をプラス】ダブル入院保障・奥さまガン保障 【基本の保障】死亡・高度障害に該当した場合住宅ローン残高が0円に!【リビングニーズ】余命6か月以内と判断された場合住宅ローン残高が0円に!【8つの疾病特約】ガンと診断されたら住宅ローン残高が0円に!脳卒中・急性心筋梗塞で所定の状態が60日以上継続したら住宅ローン残高が0円に!糖尿病・高血圧症・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎で就業不能状態が12か月を超えて継続したら住宅ローン残高が0円に!【さらに保障をプラス】ダブル入院保障・奥さまガン保障

特⻑

特長1死亡、高度障害に加え、生まれて初めてガン(悪性新生物)と診断されたら、住宅ローン残高が0円。

  • 死亡、または所定の高度障害状態に該当した場合、その時点のローン残高相当額が保険金として横浜銀行に支払われ、ローン残高が0円になります。
  • ガン(悪性新生物)と診断されたら、進行程度にかかわりなく、診断確定時点のローン残高相当額が診断給付金として横浜銀行に支払われ、ローン残高が0円になります。
住宅ローン残高が0円に!治っても0円のまま!

特長2脳卒中(脳梗塞・脳内出血・くも膜下出血)、急性心筋梗塞で所定の状態※1が60日以上継続したら、住宅ローン残高が0円。

ローンお借入日から3か月を経過した日の翌日以降に、脳卒中、急性心筋梗塞にかかり、初めて医師の診療を受けた日から、その日を含めて60日以上、所定の状態※1が継続したと医師により診断された場合、診断時点のローン残高相当額が診断給付金として横浜銀行に支払われ、ローン残高が0円になります。

所定の状態※1が60日以上継続した場合、住宅ローン残高が0円に!
  • ※1
    所定の状態とは…脳卒中:言語障害、運動失調、麻痺等の他覚的な神経学的後遺症が継続した場合。 急性心筋梗塞:労働制限を必要とする状態が継続した場合

特長35つの重度慢性疾患(糖尿病・高血圧症・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎)で就業不能状態※2が12か月間継続したら、住宅ローン残高が0円。

  • ローンお借入日から3か月を経過した日の翌日以降に、5つの重度慢性疾患(糖尿病・高血圧症・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎)で就業不能状態※2となり、就業不能状態※212か月間継続した場合、12か月経過時点のローン残高相当額が保険金として横浜銀行に支払われ、ローン残高が0円になります。
  • ローンお借入日から3か月を経過した日の翌日以降に、5つの重度慢性疾患(糖尿病・高血圧症・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎)で就業不能状態※2となり、就業不能状態※23か月を超えて継続し、ローンの返済日が到来した場合、就業不能状態※2である期間中のローン返済相当額(ボーナス分も含みます)を最長9か月分、保険金としてお支払いします。
  • ※2
    就業不能状態とは…入院または医師の指示による自宅療養等により、本人の経験・能力に応じたいかなる業務にもまったく従事できない状態。

特長4余命6か月以内と判断されたら、住宅ローン残高が0円。

ローン返済期間中に、医師の診断をもとに保険会社により余命6か月以内と判断された場合、その時点のローン残高相当額が保険金として横浜銀行に支払われ、ローン残高が0円になります。

特長5病気ケガによる入院をダブルで保障します。

1日でも入院した時、入院一時金10万円をお支払いします。

ローンお借入日以降に被った病気やケガにより、お借入日から3か月を経過した日の翌日以降に入院を開始した場合に、入院一時金10万円をお支払いします。

入院による就業不能期間中の月々のローン返済相当額を、1回の入院につき最長3か月分、入院保険金としてお支払いします。

ローンお借入日以降に被った病気やケガにより、お借入日から3か月を経過した日の翌日以降に入院を開始し、入院のため本人の経験・能力に応じたいかなる業務にもまったく従事できない状態が継続し、ローンの返済日が到来した場合、ローン返済相当額(ボーナス分も含みます)を、1回の入院につき最長3か月分、入院保険金としてお支払いします。

特長6奥さま女性特有のガン(悪性新生物)と診断されたら、ガン診断一時金として100万円をお支払いします。

ローン契約者の配偶者(お借入時の年齢が満20歳以上51歳未満の女性)が、お借入日から3か月を経過した日の翌日以降に生まれて初めて乳ガン、子宮ガン、卵巣ガンなどの女性特有のガンに罹患し、医師により診断確定された場合、一時金100万円を診断給付金としてお支払いします。

特長7住宅ローン付帯サービス「Home Concierge」(無料)がご利用頂けます。

カーディフアシスタンス サービス Home Concierge

24時間対応の医療・健康相談からハウスキーピングまで、日常生活をまるごとアシスト
する「ホームコンシェルジュ」サービスをご利用いただけます。

このサービスはカーディフ生命保険株式会社、カーディフ損害保険株式会社が引受保険会社となる保険の契約者・被保険者およびご家族のみがご利用いただけるサービスであり、ご提供する保険商品の一部を構成するものではありません。

商品概要

8つの疾病保障でリスクを幅広くカバー
ダブル⼊院保障&奥さまガン保障付き

基本の保障 死亡、高度障害 残債一括返済保障 がん、脳卒中、急性心筋梗塞、5疾病、余命6か月
月額返済支援保障 入院、5大疾病就業不能 一時金保障 入院10万円、奥様100万円
⾦利の上乗せ 0.30%
項目 内容
保険金のお支払条件 死亡または所定の高度障害状態に該当した場合(死亡・高度障害に関する保障は、ローンお借入日から始まります。)…1
特約内容 【ガン保障特約】…2
生まれて初めて悪性新生物(ガン)に罹患し、医師により診断確定された場合、診断給付金が支払われます。
  • 「上皮内新生物(上皮内ガン)」および「皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚のその他の悪性新生物(皮膚ガン)」は、診断給付金のお支払い対象となりません。「上皮内新生物(上皮内ガン)」には、大腸の粘膜内ガン、膀胱や尿路、乳管等の非浸潤ガンを含みます。
  • お借入日より91日目以降に罹患した悪性新生物(ガン)が対象となります。
【脳卒中・急性心筋梗塞保障特約】…3
お借入日から3か月を経過した日の翌日以降に、脳卒中、急性心筋梗塞にかかり、初めて医師の診療を受けた日から、その日を含めて60日以上、所定の状態※1が継続したと医師により診断された場合、診断給付金が支払われます。
【5つの重度慢性疾患保障特約】…4
お借入日から3か月を経過した日の翌日以降に、5つの重度慢性疾患(糖尿病・高血圧症・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎)で就業不能状態※2となり、就業不能状態※2が12か月間継続した場合、保険金が支払われます。 お借入日から3か月を経過した日の翌日以降に、5つの重度慢性疾患(糖尿病・高血圧症・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎)で就業不能状態※2となり、就業不能状態※2が3か月を超えて継続し、ローンの返済日が到来した場合、就業不能状態※2である期間中のローン返済相当額が最長9か月間支払われます。
【リビングニーズ特約】…5
医師の診断をもとに保険会社に余命6か月以内と判断された場合、特約保険金が支払われます。
【入院一時金10万円】…6
ローンお借入日以降に被った病気やケガにより、お借入日から3か月を経過した日の翌日以降に入院を開始した場合に、入院一時金10万円が支払われます。
【入院保険金】…7
ローンお借入日以降に被った病気やケガにより、お借入日から3か月を経過した日の翌日以降に入院し、入院のため本人の経験・能力に応じたいかなる業務にもまったく従事できない状態が継続し、ローンの返済日が到来した場合、1回の入院につき最長3か月分、ローン返済相当額が入院保険金として支払われます。
【ガン診断一時金保障(奥さまガン保障)】…8
ローン契約者の配偶者(お借入時の年齢が満20歳以上51歳未満の女性)が、お借入日から3か月を経過した日の翌日以降に生まれて初めて女性特有のガンに罹患し、医師により診断確定された場合、一時金100万円が支払われます。
  • 「上皮内新生物(上皮内ガン)」は、診断給付金のお支払い対象となりません。「上皮内新生物(上皮内ガン)」には、乳管等の非浸潤ガンを含みます。
  • ローンご契約者の配偶者(法律上の婚姻関係にある妻)の方がご加入になれます。ローン契約者となるご本人さまはご加入できません。
  • 対象となる女性特有のガンの詳細は、「被保険者のしおり」でご確認ください。
  • ※1
    所定の状態とは…脳卒中:言語障害、運動失調、麻痺等の他覚的な神経学的後遺症が継続した場合。 急性心筋梗塞:労働制限を必要とする状態が継続した場合。
  • ※2
    就業不能状態とは…入院または医師の指示による自宅療養等により、本人の経験・能力に応じたいかなる業務にもまったく従事できない状態。
引受保険会社 カーディフ生命保険株式会社(1、2、5)
カーディフ損害保険株式会社(3、4、6、7、8)
ご利用になれる方
  • お借入時の年齢が満20歳以上満51歳未満で、最終返済時の年齢が満82歳未満の方
  • 過去にガンに罹患したことのない方
お借入金利 地銀協一般団信に比べお借入金利が年0.3%高くなります。
お借入金額 1億円以内(横浜銀行からの既存のお借り入れで、8大疾病保障特約付き住宅ローン、ガン保障特約付き住宅ローン、ワイド団信付き住宅ローン、およびカーディフ一般団信付き住宅ローンのお借入分を含みます。)
(5,000万円を超える場合は、保険会社所定の「診断書」の提出が必要になります(他のお借入分は含みません))

基本の保障

住宅ローン残⾼が0円になります。

死亡または所定の高度障害

可能

残債⼀括返済保障

住宅ローン残⾼が0円になります。

ガン

可能(注1)(注2)
⽣まれて初めてガンに罹患し、医師により診断確定された場合

脳卒中

可能(注3)
所定の状態※1が60日以上継続した場合

急性⼼筋梗塞

可能(注3)
所定の状態※1が60日以上継続した場合

⾼⾎圧症、糖尿病 、慢性腎不全、肝硬変、慢性膵炎

可能(注4)
就業不能状態※2が12か月間継続した場合

上記以外の傷病

-
保障はありません

余命6か⽉以内

可能

医師の診断をもとに保険会社によって判断された場合

⽉額返済⽀援保障

⽉々のローン返済相当額をお⽀払いします。

傷病・疾病による⼊院

可能(注5)
1か月目より最長3か月(注6)

⾼⾎圧症、糖尿病、慢性腎不全、肝硬変、慢性膵炎による就業不能状態※2

可能(注4)
3か月を超えて継続した場合に4か月目より最長9か月(注7)

⼀時⾦保障

⼀時⾦をお⽀払いします。

⼊院

可能(注5)
1⽇でも⼊院した場合、⼀時⾦10万円(注8)

奥さまのガン

可能(注2)(注9)(注10)
奥さまが生まれて初めて女性特有のガンに罹患し、医師により診断確定された場合、一時金100万円(注11)

  • (注1)
    「上皮内新生物(上皮内ガン)」および「皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚のその他の悪性新生物(皮膚ガン)」は、診断給付金のお支払い対象となりません。「上皮内新生物(上皮内ガン)」には、大腸の粘膜内ガン、膀胱や尿路、乳管等の非浸潤ガンを含みます。
  • (注2)
    保障開始日より前に罹患したガンは、診断確定日が保障開始日以降であっても保障の対象となりません。
  • (注3)
    保障開始日前に発病した脳卒中および急性心筋梗塞は、保障の対象となりません。
  • (注4)
    保障開始日前に発生した就業不能状態※2は、保障開始日以降継続しても保障の対象となりません。
  • (注5)
    ローンお借入日前に被った病気やケガ、および保障開始日前に入院した場合は、保障の対象となりません。
  • (注6)
    1回の入院につき3か月、ローン返済期間を通算して36か月を限度とします。
  • (注7)
    1回の就業不能状態※2につき9か月、ローン返済期間を通算して36か月を限度とします。
  • (注8)
    ローン返済期間を通算して12回を限度とします。
  • (注9)
    奥さまが満82歳の誕生日に到達したとき、婚姻関係の終了や死亡等により法律上の婚姻関係がなくなった時に保障は終了します。
    また、ローンを借り入れされているご本人が保障の終了に関する事項に該当し、保障が終了したときは、ガン診断一時金(配偶者・女性用)保障も終了します。
  • (注10)
    「上皮内新生物(上皮内ガン)」は、診断給付金のお支払い対象となりません。「上皮内新生物(上皮内ガン)」には、乳管等の非浸潤ガンを含みます。
  • (注11)
    お支払いはローン返済期間中1回限りとなります。
  • 住宅ローン残高が0円になるなどの保険金、診断給付金や特約保険金のお支払いには制限条件があります。保険金、診断給付金や特約保険金をお支払いできない場合など、お客さまの不利益となる事項や詳しい保険の内容については、「被保険者のしおり」、あるいは「重要事項に関するご説明」に記載の『契約概要』『注意喚起情報』を必ずお読みいただき、保障内容の詳細等をご確認ください。
  • ※1
    所定の状態とは・・・脳卒中:言語障害、運動失調、麻ひ等の他覚的な神経学的後遺症が継続した場合。
    急性心筋梗塞:労働制限を必要とする状態が継続した場合。
  • ※2
    就業不能状態とは・・・入院または医師の指示による自宅療養等により、本人の経験・能力に応じたいかなる業務にもまったく従事できない状態。

お客さまの声

前兆のない背中の激痛に襲われ、救急搬送、そして緊急手術。急性心筋梗塞による休職で、実際に保険金を請求されたお客さまに「もしも住宅ローンの保障に入っていなかったら・・・・」を振り返っていただきました。

【Aさん】36歳男性
病名:急性骨髄性白血病
借り入れから1年3か月
約3,800万円の住宅ローンを保障で完済

放射線治療と抗がん剤治療を長期間続けることで当分仕事ができなくなったので、住宅ローンなど自分の将来が不安になりました。そんなとき、迅速に保険金の支払いが決定されたと銀行から連絡を受け、自分に何があっても、妻と2人の幼い子供に家を残せると本当に安心しました。

【Bさん】42歳男性のお客さまの奥さまより
病名:大腸がん
借り入れから3年7か月
約3,200万円の住宅ローンを保障で完済

給付金支払に感謝。夫の入院中は、夫の病状とローン支払いが滞った場合のことを考えると寝られないほどだった。夫から「住宅ローンにはガン保障が付いているから安心しろ」と言われたが、ガン保障は入院給付と思っていたので一括返済となったと聞かされ安堵した。夫がまだ復帰できない中で住居の心配がなくなり本当に感謝している。

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ご注意事項

ご注意ください!

※ 住宅ローン残高が0円になるなどの保険金、診断給付金や特約保険金のお支払いには制限条件があります。保険金、診断給付金や特約保険金をお支払いできない場合など、お客さまの不利益となる事項や詳しい保険の内容については、「被保険者のしおり」に記載の『契約概要』『注意喚起情報』を必ずお読みいただき、保障内容の詳細等をご確認ください。

  • (注)
    ここでの団体信用生命保険・就業不能信用費用保険に関する説明は、横浜銀行が保険契約者としての立場から住宅ローン利用者の皆さまの便宜のためにおこなっています。いわゆる保険募集のための説明ではありません。
  • 住宅ローンのお申し込みにあたっては、当行所定の審査があります。審査結果によってはご希望に添えない場合があります。
  • 横浜銀行の住宅ローンがお借り入れにいたらなかった場合には、本団体信用生命保険・就業不能信用費用保険にご加入できません。
  • 保険会社の診査によっては「追加告知書」などの別途書類が必要になる場合があります。
  • 団体信用生命保険・就業不能信用費用保険で、保険金、診断給付金や特約保険金が支払われる場合でも、お利息の一部等をご負担になる場合があります。
  • 住宅ローンが完済となるなど、保障の対象となる住宅ローンのご契約者でなくなったときには保障も終了となります。
  • 保障の内容に関してご不明な点については、最寄りの住宅ローンセンターにお問い合わせください。
  • 住宅ローンや団体信用生命保険、就業不能信用費用保険の詳しい内容、金利やローン返済額の試算等についての詳細は、最寄りの住宅ローンセンターにお問い合わせください。

『基本の保障・ガン』についてのご注意

  • お借入日から91日目以降に、生まれて初めてガン(悪性新生物)に罹患し、医師により診断確定された場合、診断確定時点のローン残高相当額が診断給付金として横浜銀行に支払われ、ローン残高が0円になります。
  • 保障開始日は、お借入日から91日目となります。保障開始日前に罹患したガンは医師による診断確定が保障開始日以降であっても保障の対象となりません。
  • 「上皮内新生物(上皮内ガン)」および「皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚のその他の悪性新生物(皮膚ガン)」は、診断給付金のお支払い対象となりません。「上皮内新生物(上皮内ガン)」には、大腸の粘膜内ガン、膀胱や尿路、乳管等の非浸潤ガンを含みます。
  • 死亡・高度障害の保障開始日は、ローンお借入日となります。

死亡・高度障害・ガンの保障 引受保険会社:カーディフ生命保険株式会社

『脳卒中・急性心筋梗塞』についてのご注意

  • 保障開始日前に発病した場合、保障開始日以降に所定の状態※1となっても診断給付金は支払われません。
  • 保障開始日は、お借入日から3か月を経過した日の翌日となります。

脳卒中・急性心筋梗塞の保障 引受保険会社:カーディフ損害保険株式会社

『5つの疾病』についてのご注意

  • 保障開始日は、お借入日から3か月を経過した日の翌日となります。
  • 保険金(月額返済保障)は1回の就業不能状態※2につき9か月、ローン返済期間を通算して36か月を限度とします(年間支払額は2,400万円以下)。
  • ローンお借入日前の発病、保障開始日前に発生した就業不能状態※2は、保障開始日以降継続しても保障の対象となりません。
  • 通算36か月分の保険金が支払われたときは、5つの重度慢性疾患保障がすべて終了します。

5つの重度慢性疾患の保障 引受保険会社:カーディフ損害保険株式会社

『リビングニーズ』についてのご注意

  • 保障開始日は、ローンお借入日となります。

リビングニーズの保障 引受保険会社:カーディフ生命保険株式会社

『ダブル入院保障』についてのご注意

  • 保障開始日は、お借入日から3か月を経過した日の翌日となります。
  • 保険金が支払われた入院が終了した日の翌日から180日以内に、前回と同一の病気またはケガもしくは、医学上重要な関係にある病気によりふたたび入院したときは、前回と継続した同一の入院として取り扱われ、保険金のお支払いが制限されることがあります。
  • 入院一時金10万円のお支払いについては、ローン返済期間を通算して12回を限度とします。
  • ローン返済相当額の入院保険金のお支払いについては、ローンの返済日まで入院が継続することが必要です。また、1回の入院につき3か月、ローン返済期間を通算して36か月を限度とします(年間支払額は2,400万円以下)。
  • 通算36か月分の入院保険金が支払われたときは、入院一時金10万円保障、脳卒中・急性心筋梗塞保障、奥さまガン保障も終了します。

病気やケガによる入院の保障 引受保険会社:カーディフ損害保険株式会社

『奥さまガン保障』についてのご注意

  • 「上皮内新生物(上皮内ガン)」は、診断給付金のお支払い対象となりません。「上皮内新生物(上皮内ガン)」には、乳管等の非浸潤ガンを含みます。
  • 住宅ローンお借入日時点の配偶者(法律上の婚姻関係にある妻)の方がご加入になれます。ローン契約者となるご本人さまはご加入できません。
  • お支払いは、1回限りです。
  • 保障開始日は、お借入日から3か月を経過した日の翌日となります。保障開始日前に罹患した女性特有のガンは、医師による診断確定が保障開始日以降であっても保障の対象となりません。
  • 保障対象となる女性特有のガンの詳細は、「被保険者のしおり」に記載の「契約概要」「注意喚起情報」でご確認ください。

奥さまガン保障 引受保険会社:カーディフ損害保険株式会社

  • ※1
    所定の状態とは・・・脳卒中:言語障害、運動失調、麻ひ等の他覚的な神経学的後遺症が継続した場合。
    急性心筋梗塞:労働制限を必要とする状態が継続した場合。
  • ※2
    就業不能状態とは・・・入院または医師の指示による自宅療養等により、本人の経験・能力に応じたいかなる業務にもまったく従事できない状態。

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