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あなたのそばで、夢みるこの街。TOPはまペン コンテスト

横浜銀行創立100周年記念 はまペン コンテスト ~結果発表~

たくさんのご応募、ありがとうございました!

横浜銀行100周年記念のイベントとして、銀行キャラクターはまペンの作品&LINE原画を募集する「はまペン コンテスト」をおこないました。お子さまから大人の方まで応募総数394点と、はまペン愛に溢れるたくさんのご応募ありがとうございました!

当初6月を予定していた結果公表が、新型コロナウイルスの影響で延期となっていましたが、このたび、受賞結果と受賞作品をご紹介します。

どの作品もとっても?素晴らしかったのだ。

最優秀作品賞

横浜市南区

沖津 なな子さん

5歳

■作品のPRポイント

はまペン貯金箱:牛乳パックに青い毛糸をまいて作りました。口は羊毛フェルト。釘でゆっくり作りました。むずかしい点は、目を小さくしてはるところです。

■審査員コメント

素朴な立体作品で、手作りはまペンのかわいい様子に魅了されました。
そしてなにより、貯金箱という機能をしっかり作品化してくれたことが素晴らしいです。
あたまに硬貨を乗せたはまペンが健気で愛らしく、見ているとつい笑顔になります。
素敵な作品をありがとうございました。

優秀作品賞

  • 横浜市瀬谷区

    K・Aさん

    35歳

    ■作品のPRポイント

    羊毛フェルトを作って、「やさしく」「かわいい」雰囲気になるようにしました。

    ■審査員コメント

    少し毛羽立っていてアンティークのような、可愛らしいはまぺん。
    素材感や手作りの味わいに、作者の温かみを感じる作品でした。
    100周年マークも、赤地にピンク字で愛らしさたっぷりでした。

  • 相模原市南区

    座間 恵さん

    22歳

    ■作品のPRポイント

    はまペンクッキーを作りました。学校帰りにはまペンのポスターを見て、元気をもらっています。

    ■審査員コメント

    食べてしまうのがもったいない、かわいらしいクッキー。
    お部屋に飾りたいくらいです。

  • 厚木市金田

    安西 淳平さん

    48歳

    ■作品のPRポイント

    横浜っぽい感じをちりばめてみました

    ■審査員コメント

    絶妙な配色と世界観で今にも音色が聞こえてきそうです。

  • 東京都板橋区

    鈴木 貴美郁さん(夫婦で作りました)

    29歳

    ■作品のPRポイント

    特別感のある金色のリボンと横浜のキレイな海を想わせるキラキラな青

    ■審査員コメント

    ビーズでできたはまペン。
    家に机にこんなのがいたら毎日楽しくなりますね。
    キーホルダーになっていたら、毎日一緒にお出かけしたくなります。

  • 茅ヶ崎市鶴が台

    箱根 可愛さん

    38歳

    ■作品のPRポイント

    パステルブルーは横浜らしさを表現しました。横浜の青空・潮風・海のもと廻る季節の中で100周年をお祝いする家具を作りたいと思いました。一枚板から切り出し、やすりがけしました。塗装も自分で色を調合しました。100周年のお祝いに合わせ、人目を引くようなポップで華やかな色合いにしました。
    クッション式を表現一針一針心を込めて縫いました。横浜銀行さんの優しく丁寧な印象に合わせ、親しみやすいアイボリーにして、全てのフォルムに丸みをつけました。クリエイティブなことに挑戦したくて、心を込めて本気で作りました。作業はすべてアナログです。

    ■審査員コメント

    丁寧に作られたのが一目で感じられる温かい作品でした。クッションの色使いも素晴らしくまさにアニバーサリーという作品でした。

  • 横浜市港北区

    友澤 泰子さん

    59歳

    ■作品のPRポイント

    元気いっぱいのはまペンの春夏秋冬、1年を粘土を使いミニチュアの世界に制作しました。はまペンの可愛らしさの表現にこだわりました。細部まで見ていただきたく思います。

    ■審査員コメント

    とても丁寧な立体作品。細部の造形まで、とてもよくできている作品でした。
    たくさんの時間をかけて、はまペンの細かな様子まで考えながら作ってくれたことを想像すると、とても嬉しいです。
    作品の中でしっかりはまペンが生活している様子は感動的でした。
    こんな風にたくさんの人の中ではまペンが生きていると嬉しいです。ありがとうございました。

  • 東京都武蔵野市

    菊池 貴美江さん

    61歳

    ■作品のPRポイント

    かわいい「はまペンケース」。仕事やお出かけのときも、いつもいっしょ。中袋はくちばしと同じピンクです。

    ■審査員コメント

    ちょっと細いはまペンの編みぐるみ作品に心が奪われました。表情もすてきです。
    これからもいろいろな状況のはまペンを想像し、楽しんでもらえたら嬉しいです。

  • 横浜市神奈川区

    新居田 妃代子さん

    33歳

    ■作品のPRポイント

    はまペン一家が100周年記念の舟に乗って、大海原に漕ぎ出すところを描きました。横浜銀行も新しい100年に向かってスタートするというイメージも含めました。

    ■審査員コメント

    とても完成度の高い作品に驚きました。
    アクティブな様子のはまペンもいいですね。
    大きな海でのはまペン一家の様子に、元気をもらいました。

  • 藤沢市羽鳥

    菅原 渚さん

    28歳

    ■作品のPRポイント

    次の100年へ線路は続く!
    →100周年という節目を祝いつつも、持続した発展のため踏みとどまらず、Next100に向けて歩みを止めない姿を電車のホーム上にて表してみました。

    ■審査員コメント

    はまペンの表情が愛らしく、メッセージ性も非常に高く素晴らしかったです。また小物の細部まで手が込んでいて、非常に楽しい気持ちになりました。

大塚いちお賞

  • 横浜市瀬谷区

    鈴木 愛音さん

    10歳

    ■作品のPRポイント

    ①お正月のきものをきているところです。
    ②はまペンがお花をたくさんもっているところです。

    ■審査員コメント

    大きな作品でお正月の様子のはまペン。
    とてものびのびと描かれていて目を引きました。よく見ると細い線が一本一本しっかりと描かれていて、その丁寧さにも心を奪われました。見ていて気持ちよく、とても素敵な絵でした。こんな風に描いてもらえるととても嬉しいです。

小学生以下部門優秀作品賞

  • 横須賀市鷹取

    齋藤 千嘉さん

    12歳

    ■作品のPRポイント

    はまペンブックカバー:はまペンをカバー本体でなく、しおりにつけたところ

    ■審査員コメント

    絵や立体物が多い中、さりげない佇まいに惹かれました。
    かわいらしい作品、色使い。
    街中でこのブックカバーを使っている人に出会ってみたいです。

  • 相模原市南区

    竹山 詩音さん

    10歳

    ■作品のPRポイント

    大好きなはまペンのためにがんばって考えながらあみました。おなかの下のもようがうまく形にならず大変でした。でも、何回もはまペンを見ているうちにやる気が出て完成しました。

    ■審査員コメント

    一生懸命つくってくれたのが、すごく伝わって、感激しました。

  • 横浜市鶴見区

    上澤 彩世さん

    11歳

    ■作品のPRポイント

    大好きなはまペンのポスターを見ながらアレンジして描きました。3か月に一度、ポスターが変わることを楽しみにしています。

    ■審査員コメント

    家族で記念撮影中のハマペン一家。
    以前のポスターと同じ状況をとてもきれいな色で描いてくれました。
    家族の様子もとてもよく描かれています。
    あれ、よく見るとカメラを持ったはまペンも。
    そんなところもお茶目でかわいいですね。

  • 横浜市磯子区

    岩瀬 真央さん

    5歳

    岩瀬 美央さん

    8歳

    岩瀬 浩志さん

    小4

    ■作品のPRポイント

    ・はまペンのプラバンをつくりました。
    ・はまペンとポンくまが仲良く遊んでいる所を描きました。
    ・はまペンの女の子が太陽の下で遊んでいる所
    ・はまペンが南国で遊んでいる所を描きました。

    ・はまペンとポンくまが仲良くしている所。ハートや羽がポイントです。
    ・大好きなはまペンをキーホルダーにしたくてプラバンを作りました。

    ・はまペンとみなとみらいの風景を描きました。

    ■審査員コメント

    子どもの頃、夢中で描いていた懐かしい技法にほっこりました。
    家族でワイワイ作ったのかなと思うと、とてもいい風景だなと思いました。

LINEスタンプ賞

  • 横須賀市岩戸

    猪爪 智矢さん

    10歳

    ■作品のPRポイント

    足の感じがポイントです。

    ■審査員コメント

    時々、愛車の台車に乗ったりもするはまペン。
    その帰りなのか一人でテクテクと歩くはまペンの姿がとてもかわいい作品でした。

  • 横浜市旭区

    I・Sさん

    66歳

    ■作品のPRポイント

    無事に完了しましたと直立して、右手で敬礼、緊張した目がポイント

    ■審査員コメント

    大地に垂直にキリリと立ち、確信に満ちた精悍なまなざしで真っすぐ前を見つめ、自分の任務をしっかり成し遂げたことを淡々と伝えるはまペン。
    そういう風に私も生きたいと思わせてくれる一枚でした。

  • 群馬県高崎市

    小澤 茉子さん

    6歳

    ■作品のPRポイント

    はまペンがみんなにお祝いされているたのしい感じをかいたところ。

    ■審査員コメント

    美味しそうなケーキとプレゼントそして特大クラッカーにびっくりしているはまペンの表情がとても印象的でした。
    誕生日にこんなスタンプを送ったり、もらえたりしたら楽しいなぁと思って選ばせてもらいました。

  • 横浜市港北区

    山内 麻友香さん

    9歳

    ■作品のPRポイント

    ・はまペンがウィンクして、星が飛んでいるところです。

    ■審査員コメント

    ウィンクして片足が少しあがって元気に「エッヘン、了解!」な感じが可愛いと思いました。
    こんなスタンプを友達、家族、好きな人から送ってもらえたら、こころよく了解してくれたんだと嬉しくなると思ったので選びました。

  • 東京都世田谷区

    H・Sさん

    12歳

    ■作品のPRポイント

    100周年マークのはまペンの横向きのイラストがかわいかったので、そこからイメージして描きました。

    ■審査員コメント

    ユニークでおもしろく、とってもいいですね。スタンプとして使いやすい!!

  • 横浜市金沢区

    岡部 直美さん

    58歳

    ■作品のPRポイント

    いい湯だね。リラックスタイムのはまペン。

    ■審査員コメント

    お風呂で熱燗を楽しみ、リラックスしきったはまペン。
    お疲れさま感が、心地よく伝わってきました。
    ポッタリと滴るお風呂のお湯も可愛かったです。
    作者の方も、こんなリラックス法を実践されているのかな?と、楽しく想像させていただきました。

【賞品】

最優秀作品賞
  • ・10万円分のVJAギフトカード
  • ・大塚いちおさん直筆のはまペンイラスト色紙(額装)
  • ・はまペングッズ歴代一式
優秀作品賞
  • ・1万円分のVJAギフトカード
  • ・はまペングッズ
大塚いちお賞
  • ・5千円分のVJAギフトカード
  • ・はまペングッズ(大塚いちおさんサイン付き)
小学生以下部門優秀作品賞
  • ・1万円分の図書カード
  • ・はまペングッズ
LINEスタンプ賞
(原画を大塚いちおさんがスタンプ化)
  • ・1万円分のVJAギフトカード
  • ・クリエイターズスタンプとして販売
  • ・はまペングッズ
応募された全員の方々へ
  • ・はまペングッズ
  • ※ 賞品は順次発送させていただきます。
  • ※ 予定していた受賞作品の展示については、新型コロナウイルスの影響から取り止めさせていただきます。
  • ※ 受賞者の記載されている年齢は、応募時点での年齢です。

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【はまペンの生みの親】大塚いちおさん

イラストレーターとして、広告やパッケージ、出版など数多くの仕事をこなし、 アートディレクターとして、広告や、NHK Eテレ「みいつけた!」などテレビ番組のキャラクターデザイン・衣装・セット・タイトルロゴなど番組全体のデザインに携わる。
Jリーグ川崎フロンターレのファミリーアートディレクターとして、 グッズやイベント関係のデザインを担当し、2015年シーズンユニフォームをデザイン。
2018年にNHK 連続テレビ小説「半分、青い。」オープニング映像のイラストを担当。海外の受賞も多数。東京造形大学特任教授。

【お問い合わせ先】

横浜銀行 ハローサービス
フリーダイヤル:0120-188-824(電話受付時間:平日、土日の午前9時~午後5時)
土日以外の祝日・振替休日、12月31日~1月3日、5月3日~5月5日はご利用できません。

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