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NISAトップ > つみたてNISAとは?

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2018年1月よりつみたてNISAが始まります! 口座開設申込は2017年10月より受付開始!

つみたてNISAってなんですか? 商品についてはこちら ツミタテントゥと学ぶつみたてNISA

つみたてNISAってなんですか?

“つみたてによる資産形成”を応援するお得な少額投資非課税制度です!つみたて投資により得た値上がり益や分配金にかかる税金が非課税となります。

1 2018年1月から買付開始 2 非課税期間は最長20年 3 非課税投資上限額は毎年40万円 4 買付方法は定期的に継続したもの(積立)に限定 5 対象商品は一定の要件を満たす投資信託等
つみたてNISAとNISAの概要

※横浜銀行では投資信託のみの取り扱いとなります。

つみたてNISAはどんな人に向いていますか?

時間を味方につけて、長期で資産形成したい方・まずは少額からこつこつ資産形成したいという方・どの商品を選んだらよいか迷ってしまう方

「NISA」と「つみたてNISA」は併用できますか?

併用できません。どちらか一方を選択する必要があります。すでに横浜銀行でNISAを開設している方がつみたてNISAを利用する場合には、NISAからの切り替え手続きが必要です。詳しくは、横浜銀行本店支店の資産運用ご相談窓口または横浜銀行投信デスク(電話番号:0120-84-4580営業時間:銀行窓口営業日の午前9時~午後5時)へお問い合わせください。

横浜銀行で取り扱う商品についておしえてください。

横浜銀行では、低コストなインデックスファンド7本と、運用実績に定評のあるアクティブファンド3本を取り扱います。また、いずれのファンドも購入時手数料はかかりません。
分類 商品名 運用会社 ファンドの特色 信託報酬(年率・税込み)
インデックス型 つみたてんとうシリーズ 三菱UFJ国際投信 低コストなインデックスファンドシリーズです。 -
つみたて日本株式
(TOPIX)
三菱UFJ国際投信 わが国の株式市場(TOPIX)と連動する投資成果をめざします。 0.1944%
つみたて日本株式
(日経平均)
三菱UFJ国際投信 わが国の株式市場(日経平均)と連動する投資成果をめざします。 0.1944%
つみたて先進国株式 三菱UFJ国際投信 日本を除く先進国の株式市場の値動きに連動する投資成果をめざします。 0.216%
つみたて先進国株式
(為替ヘッジあり)
三菱UFJ国際投信
  • 日本を除く先進国の株式市場の値動きに連動する投資成果をめざします。
  • 為替ヘッジをおこない、為替リスクの低減を図ります。
0.216%
つみたて新興国株式 三菱UFJ国際投信 新興国の株式市場の値動きに連動する投資成果をめざします。 0.3672%
つみたて4資産均等バランス 三菱UFJ国際投信 日本を含む先進国の株式・債券の値動きに連動する投資成果をめざします。 0.2376%
つみたて8資産均等バランス 三菱UFJ国際投信 日本を含む世界各国の株式、債券、リートの値動きに連動する投資成果をめざします。 0.2376%
アクティブ型 セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド セゾン投信 ローコスト・ハイクオリティ運用で定評のあるバンガード社のインデックスファンドに投資し、日本を含む世界の株式と債券に分散投資します。 0.68%
±0.03%
セゾン・資産形成の達人ファンド セゾン投信 長期的な視点で個別銘柄の調査を行なうファンドへの投資を通じて、世界の株式に分散投資します。 1.35%
±0.2%
コモンズ30ファンド コモンズ投信 30年の長い目線を持って成長が期待できるグローバルな日本企業30社に厳選投資をおこない、高い運用成果をめざします。 1.0584%
NISA口座の開設の流れ・資料請求はこちら

ツミタテントゥと学ぶつみたてNISA

※ツミタテントゥは三菱UFJ国際投信株式会社の積立投資応援キャラクターです。

安(やすい)つみたてNISAは、一般的な投資信託購入時にかかる「購入時手数料」がかかりません。また、保有期間中にかかる「信託報酬」は相対的に低い商品が用意されています。※
購入時手数料:ありません・信託報酬:相対的に低い水準です

※購入時手数料は一部販売会社、一部商品ではかからない場合もあります。また、一部商品では信託財産留保額がかかる場合もあります。

信託報酬は毎日信託財産から差し引かれます。投資対象資産の価額が上昇していても、それを上回るコスト(信託報酬)がかかっていれば、その利益を享受することができないのです。つみたて投資で長期間の投資を前提とした場合、この信託報酬の意義が大きくなってくると考えられます。
横浜銀行で取り扱うつみたてNISA用商品(インデックス型)の信託報酬率は? 業界平均よりもこんなに低いですよ!
信託報酬率の業界平均との比較

※当行商品の信託報酬率は、当行取り扱いのつみたてNISA用商品(インデックス型)の信託報酬率を使用。

※業界平均の信託報酬率は、三菱アセット・ブレインズ株式会社が提供する「Fund Monitor」を基に、2017年7月末時点で存在する公募株式投信(つみたてNISA用商品を除くインデックスファンドおよびアクティブファンド約6,000本)の信託報酬率から、三菱UFJ国際投信が集計したものを表示。

得(おとく)つみたて投資で得られた利益を、非課税にするお得な制度です!(一定の要件のもと、年閒40万円を購入金額上限として最大20年間)
例えば、つみたてNISAで日本株式に投資したら、実際にどれくらい非課税の効果が出るの?
国内株式投資信託の分配金や売却益は、通常であれば20.315%※の税率がかかります。しかし、つみたてNISAを使えば非課税の対象に!

※所得税に対し復興特別所得税として2.1%が課税され、平成49年12月31日まで20.315%(所得税15%、復興特別所得税0.315%、地方税5%)となっています。

日本株式(TOPIX)に毎月1万円つみたて投資した場合の非課税の効果
例えば日本株式(TOPIX)に毎月1万円を20年間つみたて投資した場合、資産の評価額は409万円になっています。これを売却する際に、通常は20.315%にあたる約34万円が税金として引かれます。つみたてNISAは非課税期間が最大20年間ですので、長期の資産づくりを応援する制度といえます。時間の効果で投資額が大きくなる分、それだけ課税の影響も大きく出てくるので「非課税」のメリットは大きいです!

(出所)Bloombegのデータを基に三菱UFJ国際投信作成

※上記は指数を使用しており、ファンドの運用実績を示すものではありません。指数については当ページで用いた指数の詳細についてのご説明をご覧ください。

楽(らくらく)つみたてNISAなら少額から自動積立ができるため、毎月の投資もらくらく!
投資っていくらから始めればいいの?まとまったお金は今ないけど・・・?
つみたて投資なら・・・少額から始められます! すでにつみたて投資を始めている人へのアンケート※によると、右図のように少額から投資を始めているようです。毎月1万円だったとしても、20年間積み立てると240万円になりますので、コツコツ投資の効果は大きいと考えます。

※横浜銀行の投信自動積立は月々5,000円からとなります。

※アンケート結果について
(出所)三菱UFJ国際投信調べ 調査期間:【本調査】2017年3月10日~3月12日 調査方法:インターネットリサーチ

※本調査に先立ち、対象者抽出のための事前スクリーニング調査を「投資信託のつみたてをやったことがある人(確定拠出年金を除く)」を対象に3月7日より実施。(有効回答数:824人)


毎月めんどうな手続きがあるの?仕事が忙しいんだけど・・・
つみたて投資なら・・・投資額が毎月、自動的に引き落とされるからラクラク!

投資信託って買う「タイミング」が難しそう・・・
つみたて投資なら・・・価格変動に一喜一憂しなくていい!毎月一定額を投資することのメリットとして、投資信託を買うタイミングが自動的に分散され、一度に購入するよりも平均購入単価を安定させる効果が期待されます。
ここである投資のケースを見てみましょう。Aさん、Bさんはこれから120万円をある金融商品に10年間投資しようと考えています。Aさんは毎月1万円ずつ10年をかけて投資をしていきます。Bさんは一括で120万円を投資します。
投資開始後、投資対象の金融商品は10年間で以下のような値動きをしました。投資の結果はどうなったでしょうか。
二人は同じ金額を、同じ期間投資したのに、なぜ投資結果に大きな差が出てしまったのでしょうか。なぜ二人の投資結果に大きな差が出たのでしょうか。また価格が半分になったのにAさんはなぜ利益が得られたのでしょうか。
それは、Aさんは価格が下がったときに多くの量を買っているため、一括で投資したBさんと比較して多い量を保有しているからです。
投資の成績は次の式で決まります。例えば、りんごを毎月1,000円購入することを考えてみましょう。1個100円の時は10個購入することができます。翌月50円に値下がりすると20個購入できます。つまり「価格」が下がると、多くの「量」を購入することができます。さらにその翌月りんごが200円に値上がりした場合は5個しか買えません。先ほどとは逆に「価格」が上がると、購入できる「量」が減ります。
投資は「価格」だけに着目するのではなく、「量」を意識することが大事です。積立投資は「量」がポイント。値下がりを「量」をたくさん買えるチャンスに変えることができます。
値下がりは必ずしも悪いことばかりじゃないんですね。
ただし、値動きによっては「つみたて投資」よりも「一括投資」のほうが結果的に有利になる場合もあります。また、場合によって、運用成果が投資した元本を下回ってしまうケースもあります。
NISA口座の開設の流れ・資料請求はこちら 商品についてはこちら

投資信託についてのご注意

※投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。

※投資信託は、元本・分配金が保証された商品ではありません。

※投資信託は、次の要因により、お受取金額が投資元本を下回ることがあります。

※組み入れ有価証券(株式・債券・リート等)等の値動き(価格変動リスク)があります。

※組み入れ有価証券(株式・債券・リート等)等の発行者の信用状態の悪化によるリスク(信用リスク)、国情・財務状況等の変化およびそれらに関する外部評価の変化等によるリスク(カントリーリスク)があります。

※外貨建て資産に投資するものは、この他に為替相場の変動によるリスク(為替変動リスク)があります。

※つみたてNISA用のファンドのお申し込みにあたっては、申込手数料はかかりませんが、保有期間中には信託報酬、監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料等が信託財産から差し引かれます。これらの手数料等は、各ファンドにより異なるため、具体的な金額、計算方法を表示することができません。詳しくは、各ファンドの目論見書等にてご確認ください。

※投資信託の運用による損益は、投資信託を購入されたお客さまに帰属します。

※横浜銀行で購入された投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。

※投資信託は設定・運用を投信会社がおこなう商品です。

※お申し込みの際は、購入されるファンドの最新の目論見書および目論見書補完書面をお渡ししますので、必ず内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。目論見書および目論見書補完書面は横浜銀行の本支店等に用意しています。

当ページで用いた指数の詳細についてのご説明

※日経平均株価(日経225)とは、東京証券取引所第一部上場銘柄のうち代表的な225銘柄を対象として日本経済新聞社により算出、公表される株価指数です。当指数は、増資・権利落ち等の市況とは無関係の株価変動要因を修正して連続性を持たせたもので、わが国の株式市場動向を継続的に捉える指標として、広く利用されています。日経平均株価(日経225)に関する知的財産権その他一切の権利は日本経済新聞社に帰属します。日本経済新聞社は、日経平均株価(日経225)の内容を変える権利および公表を停止する権利を有しています。当ファンドは、委託会社等の責任のもとで運用されるものであり、日本経済新聞社は、その運用および当ファンドの取引に関して、一切の責任を負いません。日本経済新聞社は、日経平均株価(日経225)を継続的に公表する義務を負うものではなく、公表の誤謬、遅延または中断に関して、責任を負いません。

※東証株価指数(TOPIX)とは、東京証券取引所第一部に上場する内国普通株式全銘柄を対象として算出した指数で、わが国の株式市場全体の値動きを表す代表的な株価指数です。TOPIXの指数値およびTOPIXの商標は、東京証券取引所の知的財産権であり、株価指数の算出、指数値の公表、利用などTOPIXに関するすべての権利およびTOPIXの商標に関するすべての権利は東京証券取引所が有します。東京証券取引所は、TOPIXの指数値の算出もしくは公表の方法の変更、TOPIXの指数値の算出もしくは公表の停止またはTOPIXの商標の変更もしくは使用の停止を行うことができます。東京証券取引所は、TOPIXの商標の使用もしくはTOPIXの指数の引用に関して得られる結果について、何ら保証、言及をするものではありません。東京証券取引所は、TOPIXの指数値およびそこに含まれるデータの正確性、完全性を保証するものではありません。また、東京証券取引所は、TOPIXの指数値の算出または公表の誤謬、遅延または中断に対し、責任を負いません。本件インデックス・ファンドは、TOPIXの指数値に連動した投資成果を目標として運用しますが、本件インデックス・ファンドの基準価額とTOPIXの指数値が著しくカイ離することがあります。本件インデックス・ファンドは、東京証券取引所により提供、保証または販売されるものではありません。
本資料における「日本株式」は、東証株価指数(TOPIX)(配当込み)を使用しています。

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【電話受付時間】
銀行窓口営業日の午前9時~午後5時

※目論見書のご請求はこちら。

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