投資信託

投資信託 いつもの銀行ではじめる資産運用 資産づくりを応援するNISA制度

投資信託 いつもの銀行ではじめる資産運用 資産づくりを応援するNISA制度

取り扱いファンド・基準価額

横浜銀行の投資信託がおすすめな理由

理由1生涯にわたるトータルサポート

投資信託以外にも住宅ローンや相続など幅広いお金に関する相談がワンストップ!

理由2コストを抑えて運用!

おトクな優遇サービスあり!購入時手数料無料商品を豊富にご用意。

理由3NISAが使える!

はじめての運用は、NISAがおすすめ!NISAでおトクに運用スタート!

理由1生涯にわたるトータルサポート

1会って話せる相談相手がいる

はじめるときの商品選びから、ご購入後のアフターフォローまで安心して店頭やお電話でご相談できます。
投資信託について迷ったときや困ったときはお気軽に担当者へ。

2投資信託以外の相談もOK!

横浜銀行では投資信託以外にも豊富な商品をご用意。
「万一にそなえたい」「住宅の購入資金が必要」など、お金に関する悩みはお気軽にご相談ください。

理由2コストを抑えて運用!

1お申込手数料の10%を優遇!

インターネットバンキングで投資信託を購入されると、お申込手数料の10%(税別)を購入時に割り引きます。

お知らせ

2026年4月1日(水)購入分より、〈はまぎん〉マイダイレクト(インターネットバンキング)投資信託サービスにおいて、申込手数料の割引方法を以下のとおり変更しました。

詳細は以下のお知らせをご確認ください。

優遇対象となるお客さま

〈はまぎん〉マイダイレクトをご利用中のお客さま

優遇対象の条件

〈はまぎん〉マイダイレクト(インターネットバンキング)で当行所定の株式投資信託を購入されたお客さまが対象となります。

  • 投信自動積立による購入は、優遇の対象外となります。
  • 割引額はお申込手数料額の10%です。
  • 割り引きの対象は、購入時手数料無料(ノーロード)商品を除く株式投資信託です。

2購入時手数料無料(ノーロード)商品が豊富!

eMAXISシリーズより多彩なファンドご用意。購入時手数料無料でおトク!
使い方、組み合わせ方はお客さまの自由自在です。

理由3NISAが使える!

NISA口座で運用すると運用益がまるまる受け取り可能!横浜銀行でもNISAの利用ができます。
NISA口座は、成長投資枠・つみたて投資枠の両方または一方のみを利用することが可能です。

11,000円から気軽にはじめられる!

「少しずつでも資産運用をしてみたい」というお客さまは、積⽴がおすすめ!
NISAのつみたて投資枠利用で毎月1,000円からスタートできます。

2おトクなプラン!

投資信託の購入とあわせて、特別金利での定期預金作成プランが利用できます。

簡単ステップ!スマホで投資信託をはじめる

投資信託をはじめてご利用されるお客さま投信口座・NISA口座を開設する

スマホでの口座開設の流れ(所要時間約10分)

投資信託のお取り引きには投資信託口座の開設が必要です。
スマホをお持ちなら、ご来店・郵送手続き不要で簡単に開設手続きができます。

  1. STEP1本人確認書類を準備

  2. STEP2お客さま情報を入力

  3. STEP3本人確認書類のご提出受付完了!(最短2営業日

  1. STEP1お申し込みに必要なものをご準備ください。

    ①ご確認書類
    • マイナンバーカード

    または

    • マイナンバー通知カードと運転免許証
    ②当行普通預金口座(総合口座)のキャッシュカード

    口座情報の入力の際に口座番号とキャッシュカードの暗証番号が必要となります。

  2. STEP2「スマホで完結 投資信託口座開設申込サービス」ボタンより、「投資信託口座開設申込サービス」画面へお進みください。

    スマホで完結投資信託口座開設申込サービス新しいウィンドウで開きます

    • システムメンテナンス等でご利用になれない場合があります。
    • 金融機関変更によるNISA口座の開設は、窓口のみの取り扱いとなります。
    • お申込前にご注意事項を必ずご確認ください。
    • 積立購入されるつみたて投資枠対象ファンドをご検討になってから申し込みされるとスムーズです。
  3. STEP3お客さまの状況に合わせて、ボタンを選択してください。

  4. STEP4口座情報を入力してください。

    投信口座と同時にNISA口座の開設が可能です。

  5. STEP5暗証番号・確認パスワードを入力してください。

    「メールアドレス確認用パスワード」を記載したメールが届きます。「暗証番号・確認パスワード入力」画面にて、暗証番号・確認パスワードを入力してください。

  6. STEP6お申し込みいただくファンドを選択し、各種書面をご確認のうえ、金額等必要事項を入力してください。

    • 入力途中での保存が可能です。再開する場合は、お送りするメールに記載のURLから再開してください。
  7. STEP7確認書類情報を入力してください。

    確認書類情報をあとから入力される方は、STEP5の後にお送りするメール([投信口座開設申込]申込仮受付のご連絡)に記載のURLから再開してください。

  8. STEP8受付完了後、2営業日程度で口座開設完了メールまたは開設不可メールがとどきます。

    受付完了しましたら、口座開設申込受付完了メールをお送りします。本人確認書類の画像が不鮮明な場合や、ご住所等のお申込内容と銀行お届け内容に相違がある場合などお申し込みが受け付けできない場合は、その旨のメールをお送りします。再度お申し込みください。

    申込受付完了後、口座開設・お申込内容の手続きが完了しましたら手続き完了のご連絡メールをお送りします。
    お申込内容が受け付けできない場合は、口座開設審査結果ご連絡メールをお送りします。

    税務署での確認の結果、他金融機関にてすでにNISA口座を開設されている等の理由により、当行でNISA口座を開設できない場合は、NISA口座を無効とする手続きをおこない、ご連絡いたします。
    税務署での確認は、2~3週間程度かかります。

  • 画像はイメージです。

来店不要!ご自身でサクサクとお手続きしたい方はこちら

投信口座開設、NISA口座の開設
同時につみたて投資枠での購入(申し込み)ができます

  • NISAの成長投資枠対象ファンドはインターネットバンキングでご購入ください。
  • 金融機関変更によるNISA口座の開設は、窓口のみの取り扱いとなります。
  • お申込前にご注意事項を必ずご確認ください。
  • キャッシュカード(横浜バンクカード含む)の暗証番号をご確認のうえ「マイナンバーカード」または「マイナンバー通知カードと運転免許証」をご用意ください。
  • 積立購入されるつみたて投資枠対象ファンドをご検討になってから申し込みされるとスムーズです。

ただいまキャンペーン実施中!

スマホで完結投資信託口座開設申込サービス新しいウィンドウで開きます

窓口で相談しながらお手続きしたい方はこちら

口座開設と同時にNISAの成長投資枠対象ファンドの購入(申し込み)ができます。
その他、ご相談内容にあわせてお手続きができます。

NISAのご相談をWEBで来店予約ができる店舗があります。

資産運用のご相談 WEBで来店予約新しいウィンドウで開きます

「資産運用のご相談 WEBで来店予約」で表示されない店舗にはお電話にてご予約ください。

  • すでにNISA口座を開設している場合、つみたて投資枠および成長投資枠のお取り引きは窓口またはインターネットバンキングよりお手続きください。

投資信託(ファンド)をさがす

ファンド・基準価額一覧新しいウィンドウで開きます

取引方法 受付完了時限
15時まで 15時30分まで
店頭 全ファンド
インターネットバンキング 日本物価連動国債ファンド、ダイワ日本国債ファンド、eMAXIS 国内債券インデックス 左記以外のファンド

2026年4月1日現在

おすすめファンド

単位型ファンドの運用レポートを、PDF等でご覧になれます。
なお、追加型ファンドの運用レポートは「ファンドラインアップ」でご覧になれます。

分類:バランス

ファンド名 設定・運用 月次レポート
愛称:プライムOne2018-09
ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド 2018-09
愛称:プライムOne2019-01
ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド 2019-01
愛称:プライムOne2020-03
ゴールドマン・サックス社債/国際分散投資戦略ファンド 2020-03
愛称:アズーリ
ソシエテ・ジェネラル イタリア国債ユーロ円建リパッケージ債券(為替参照利回り変動型)ファンド2019-03

基準価額やマーケット情報を受け取る

インターネットバンキング限定 投信Infoメール

投資信託の基準価額やマーケット情報をメールで配信する無料のサービスです。
マーケットが急変動したときなどにスピーディーに情報を受け取ることできます。

こんな方におすすめ!

基準価額の情報を定期的にチェックしたい

買い増しや売却の参考にしたい

これから投資信託を始める参考にしたい

インターネットバンキングで投資信託の手続きをする

インターネットバンキング(〈はまぎん〉マイダイレクト)で、投資信託の管理・お取り引きができます。

インターネットバンキングログイン方法

スマホから操作される方

スマホアプリ「はまぎん365」から4つの操作でカンタンログイン!

①「メニュー」をタップ ②スクロール ③「定期・積立・外貨預金・投資信託」をタップ ④「投資信託サービス」をタップ お取り引き開始

パソコンから操作される方

インターネットバンキングトップページより2つの操作でカンタンログイン!

①「定期・積立・外貨預金・投資信託」をタップ ②「投資信託サービス」をタップ お取り引き開始

投資信託サービスメニューに投資信託口座が表示がされない方

投資信託口座・投資信託の指定預金口座が、代表口座・サービス利用口座と同一のお取引店に開設されていない場合は、投資信託口座を開設されているお取引店の円貨預金口座または投資信託口座の指定預金口座をサービス利用口座に追加する操作が必要となります。
メニュー「各種利用設定」の「サービス利用口座の追加・削除」から、ご登録をお願いいたします。

窓口でも投資信託のお手続きができます

投資信託口座開設から、投資信託購入まで窓口で相談しながらお手続きをしたい方はお近くの店舗でご相談ください。

関連情報

お知らせ

お知らせ一覧

お問い合わせ

電話で相談する

投信デスク

電話受付時間銀行窓口営業日の9:00~17:00

  • 目論見書のご請求はこちら。

お店で相談する

NISAのご相談をWEBで来店予約ができる店舗があります。

資産運用のご相談 WEBで来店予約新しいウィンドウで開きます

「資産運用のご相談 WEBで来店予約」で表示されない店舗にはお電話にてご予約ください。

〈はまぎん〉マイダイレクト投資信託サービスの内容・操作に関する事項

インターネットバンキング ヘルプデスク

  • 平日9:00~21:00
  • 土日9:00~17:00
  • 土日以外の祝日・振替休日、12月31日~1月3日、5月3日~5月5日はご利用になれません。

投資信託についてのご注意事項

  • 投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。
  • 投資信託は、元本・分配金が保証された商品ではありません。
  • 投資信託は、次の要因により、お受取金額が投資元本を下回ることがあります。
    • 組み入れ有価証券(株式・債券・リート等)等の値動き(価格変動リスク)があります。
    • 組み入れ有価証券(株式・債券・リート等)等の発行者の信用状態の悪化によるリスク(信用リスク)、国情・財務状況等の変化およびそれらに関する外部評価の変化等によるリスク(カントリーリスク)があります。
    • 外貨建て資産に投資するものは、この他に為替相場の変動によるリスク(為替変動リスク)があります。
    • 詳しくは各ファンドの目論見書等をご確認ください。
  • 投資信託のお申し込みにあたっては、当行所定の手数料等(お申込金額に対して最大3.3%(税込み)のお申込手数料(購入時手数料)、純資産総額に対して最大年2.395%(税込み)の運用管理費用(信託報酬)(※)、基準価額に対して最大0.5%の信託財産留保額、その他運用に係る費用等の合計)をご負担いただきます。これらの手数料等は、各ファンドにより異なるため、具体的な金額、計算方法をあらかじめ表示することができません。詳しくは、各ファンドの目論見書等にてご確認ください。(2026年4月1日現在)
    • (※)
      一部ファンドについては成功報酬が別途かかります。成功報酬は運用状況等により異なるためあらかじめ記載することができません。
  • 投資信託は、金融商品取引法第37条の6の規定に基づく書面による契約の解除(クーリング・オフ)の適用はありません。
  • 〈はまぎん〉マイダイレクト投資信託サービスでは、一部申込手数料の優遇があります。
  • 一部のファンドには、信託期間中に中途換金できないものや、特定日にしか換金できないものがあります。詳しくは各ファンドの目論見書等をご確認ください。
  • 投資信託の運用による損益は、投資信託を購入されたお客さまに帰属します。
  • 横浜銀行で購入された投資信託は投資者保護基金の対象ではありません。
  • 投資信託は設定・運用を投信会社がおこなう商品です。
  • お申し込みの際は、購入されるファンドの最新の目論見書および目論見書補完書面をお渡ししますので、必ず内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。目論見書および目論見書補完書面は横浜銀行の本支店等に用意しています。

NISA口座お申し込みにあたっての留意事項

  • NISA口座は、すべての金融機関を通じて、1人につき1口座のみ開設が認められています(金融機関の変更等をおこなった場合を除く)。一定の手続きのもとで、金融機関の変更が可能ですが、金融機関の変更をおこない、複数の金融機関でNISA口座を開設したことになる場合でも、各年において1つのNISA口座でしか株式投資信託等を購入することができません。また、NISA口座内の株式投資信託等を変更後の金融機関に移管することもできません。なお、金融機関を変更しようとする年分の非課税投資枠で、すでに株式投資信託等を購入していた場合、その年分について金融機関を変更することはできません。
  • NISA口座の申込書が複数の金融機関にそれぞれ提出されると、税務署における確認に時間を要し、NISA口座の開設に相当の期間を要する場合や、NISA口座が開設できない場合があります。このため、NISA口座の申込書は、必ず1金融機関のみに提出してください。
  • 複数の金融機関に重複して申し込みされた場合は、申し込みが無効になる場合があります。
  • 成長投資枠で購入できる上場株式・株式投資信託等のうち、整理・監理銘柄の上場株式や、信託期間20年未満、毎月分配型の投資信託およびデリバティブ取引を用いた一定の投資信託等は投資対象から除外されます。
  • つみたて投資枠で購入できる商品は、長期の積立・分散投資に適した一定の投資信託に限られます。
  • 横浜銀行がNISA口座において取り扱っている商品は、株式投資信託のみです(国債、地方債、MMF等の公社債投資信託はNISA口座の対象となりません)。上場株式等は取り扱っておりません。上場株式や上場投資信託(ETF)、不動産投資信託(REIT)等を希望される場合は、横浜銀行グループの証券会社「浜銀TT証券」をご利用ください。
  • NISA口座の損失について、特定口座や一般口座で保有する他の投資信託や上場株式等の売却益や分配金等との損益通算はできず、当該損失の繰越控除もできません。
  • 投資信託における分配金のうち、元本払戻金(特別分配金)はもともと非課税であり、NISAのメリットを享受できません。
  • NISA口座のご利用には、投資信託口座の開設が必要となります。
  • 提出された書類のご返却には応じかねますので、ご了承ください。
  • 非課税口座開設にあたり、NISA口座開設が税当局から認められなかった場合、非課税口座で購入した投資信託は課税口座での保有となります。
  • NISA口座開設が税当局から認められず、それまでに非課税口座で購入した投資信託で収益分配金の支払いを受けた場合には、当該非課税口座開設時にさかのぼって課税されます。また、非課税口座開設時にさかのぼって課税される所得税・地方税等の源泉徴収分については、投資信託振替決済口座の指定預金口座(資金決済口座)から、口座振替の方法によりおこない、普通預金規定・当座勘定規定にかかわらず、預金通帳および預金払戻請求書または小切手の振り出しなしで引き落とします。
  • NISA口座開設者が出国により非居住者となる場合には別途お手続きが必要となります。詳しくは銀行窓口にお問い合わせください。
  • NISA制度では年間投資枠(つみたて投資枠120万円/成長投資枠240万円)と非課税保有限度額1,800万円(うち成長投資枠1,200万円)の範囲内で購入した株式投資信託等から生じる配当所得および譲渡所得等が非課税となります。
  • 投資信託の分配金を再投資した場合は、新たな投資として非課税投資枠を利用して購入することとなります。
  • NISA口座内の株式投資信託等を売却した場合、売却した株式投資信託等が費消していた非課税保有限度額は減少し、翌年以降の年間投資枠の範囲内で再利用できます。
  • 2024年以降のNISA口座に投資信託等の残高がある場合、当年にNISA口座が開設されている金融機関より原則1年に1回、前年末時点の非課税保有額(他金融機関のNISA口座で保有する金額の合算)が通知されます。
  • 当初買付分と分配金の再投資分を合わせた年間投資枠は360万円(つみたて投資枠120万円+成長投資枠240万円)までであり、年間投資枠の超過分は非課税対象になりません。このため、短期間に他の投資信託商品への買換え(乗換購入)をおこなう、または分配金再投資型の投資信託において高い頻度で分配金の支払いを受けるといった投資手法は、NISAを十分に活用できない場合があります。
  • つみたて投資枠のご利用には積立契約(累積投資取引)の申し込みが必要となります。
  • NISA口座で購入した投資信託の信託報酬等の概算値を原則年1回通知します。
  • 基準超過日(NISA口座にはじめてつみたて投資枠を設けた日から10年を経過した日、および同日の翌日以後5年を経過した日ごとの日)にNISA口座を開設されたお客さまの氏名・住所を確認します。基準超過日から1年以内に確認ができない場合、NISA口座が利用できなくなる場合があります。
  • ジュニアNISA口座開設者が1月1日時点で18歳である場合、NISA口座が自動開設されます(2028年以降はジュニアNISA口座開設者の自動開設は停止となる予定です)。

投資信託口座開設申込サービスについてのご注意事項

投資信託口座開設申込サービス(以下「本サービス」といいます)をご利用になれるのは、横浜銀行に普通預金口座(総合口座)をお持ちの日本国内に居住の個人のお客さまで、本サービスをお申込時点で満18歳以上75歳未満の方に限ります。

  • 普通預金口座(総合口座)にはキャッシュカードまたは横浜バンクカードが発行されていることがご利用の条件となります。
  • 本サービスはスマートフォンでのみご利用可能です。
  • 本サービスのご利用にはEメールアドレスが必要となります。
    • ドメイン(またはアドレス)指定受信機能を利用されているお客さまは、「dbc@boy.co.jp」および「nisa@boy.co.jp」からのメールを受信できるよう設定してください。
  • 本サービスでご利用になれる手続きは、投資信託口座開設、NISA口座開設、NISA口座開設をともなうつみたて投資枠の投信自動積立契約に限ります。
  • つみたて投資枠による投信自動積立(定時定額購入サービス)の積み立ては手続き完了後に設定された購入日より開始されますが、税務署での確認の結果、当行でNISA口座の開設ができなかった場合はNISA口座を無効とする手続きをおこない、ご連絡します。また、初回購入日の前営業日までに、NISA口座開設が認められなかった場合、お客さまからつみたて投資枠利用として登録いただいた投信自動積立(定時定額購入サービス)新規申込は取り下げします。また、初回購入日の前営業日以降に、NISA口座開設が認められなかった場合は、つみたて投資枠による投信自動積立(定時定額購入サービス)を終了します。なお、この場合は初回購入がおこなわれ、課税扱いでの購入となります。
  • 本サービスで開設される投資信託口座は特定口座(源泉徴収あり)の口座となります。
  • 横浜銀行または他の金融機関でNISA口座を開設したことのあるお客さまは本サービスをご利用になれません。
  • 本サービスで開設した投資信託特定口座やNISA口座での個別のファンド購入において、インターネットバンキングを利用される場合は〈はまぎん〉マイダイレクトの初回利用登録が必要です。
  • ご提出いただく本人確認書類は「マイナンバーカード」または「運転免許証およびマイナンバー通知カード」に限ります。住所・氏名変更手続き未了、運転免許証の有効期限切れなど本人確認書類として無効なものは受付できません。
  • 本サービスをご利用になるためのインターネットの通信料はお客さまの負担となります。
  • システムメンテナンスなどでご利用になれない場合もあります。
  • 当行の総合的な判断により、口座開設をお断りする場合がございます。

お申込手数料10%優遇のご注意事項

  • 〈はまぎん〉マイダイレクト(インターネットバンキング)で当行所定の株式投資信託を購入されたお客さまが対象となります。
    • 投信自動積立による購入は、優遇の対象外となります。
  • 優遇額はお申込手数料額の10%となります。
  • 対象となる株式投資信託は、以下をご確認ください。
  • 〈はまぎん〉マイダイレクト投資信託サービスでのお取り引きについて、金融商品取引所における取引停止、決済機能の停止、その他やむを得ない事情があるときは、購入・解約のお申し込みの受け付けを中止すること、およびすでに受け付けた購入・解約のお申し込みの受け付けを取り消す場合がありますのでご了承ください。

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