財産寿命をのばそう(老後資金)

財産寿命を考える

“人生100年時代”、あなたの資金は十分ですか?

日本は世界有数の長寿国。“老後2,000万円問題”など、多くの人が将来の生活費に不安を抱えています。老後の暮らしを楽しむ資金を準備するためにできることがあります。あなたも今からはじめましょう。

将来もらえる年金額は?どのくらいあれば安心?

老後の生活費の中心は公的年金、あなたは自分が将来受け取る年金額を把握していますか?

友だち登録で手軽にチェック!「LINEでねんきん定期便試算」

毎年お誕生日月に届く「ねんきん定期便」をもとに、将来の年金予想額と、年金以外で準備すべき金額を簡単に試算できます。まずは横浜銀行公式アカウントの「友だち」になっていただき、ご試算ください。

  • LINEねんきん定期便試算の友だち登録をするためには、お客さまご自身が「LINE」に登録する必要があります。
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しっかり把握したい人には、専門家がアドバイス

繰り上げ・繰り下げ、在職老齢年金、雇用保険との調整など、人によってさまざまなパターンがあります。社会保険労務士がわかりやすく説明します。

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老後のおかね、足りる?足りない?

夫婦2人でゆとりあるセカンドライフを送るための生活費の月額合計は

平均36.1万円

月額で約14.0万円が不足!

  1. ※1
    生命保険文化センター「令和元年度生活保障に関する調査〈速報版〉」
  2. ※2
    厚生労働省の令和2年度モデル金額(夫婦2人、夫は平均的賃金で公的年金に40年加入、妻は国民年金に40年加入)

ライフプラン表で、準備すべきおかねを確認

ライフプラン表をつくって、自身や家族が必要とするこれから先の見通しを確認。受取年金額や保険、そして退職金も含め、これからの収入と将来の支出がチェックできます。

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財産寿命、どうやってのばせばいいの?

「NISA」で税制優遇を活用

人生100年時代と考えるなら、まだまだ先は長い!長く積み立てるという方法でリスクを回避しながら税制優遇のメリットを活かす「つみたてNISA」を活用した資産形成という方法も。ニーズや条件によっては「NISA」もおトクです。

特典退職金を運用

すぐに使わないご資金を将来のために有効活用する方法をご案内します。

特別金利のクラブアンカーコース

退職金専用プラン

退職金お受取日から2年以内に申し込みされた方へ。
特別金利の定期預金プランをご用意しています。

特典定期預金の金利をおトクに

定期預金の金利が上乗せになるクラブアンカーだけの特典があります。

保険を見直して節約

自分の状況に応じた保障内容に見直すことで、保険料の負担が大きく減るケースがあります。
ご年齢やライフステージに合わせた医療保険、がん保険、定期保険など保障性保険の見直しもご相談ください。

自宅を活用して資金を準備

ご自宅を担保にしてあらかじめお借入限度額を設定し、その範囲内で必要な金額を借り入れることができるリバースモーゲージローン・リースバックがあります。

これからのセカンドライフを過ごすうえで必要な資金を、ご自宅を活用してご準備できる方法が登場!商品・サービスのご利用後もご自宅にそのまま住み続けることができます。

※リースバックは、お客さまと専門家の二者間の契約によりおこなわれるものであり、横浜銀行は契約の当事者ではありません。

※リースバックは、お客さまと専門家が契約を締結し専門業務をおこなう場合には、所定の手数料等がかかります。

窓口(店頭)に詳しいご案内をご用意しております。

自宅以外にまとまった財産がない 自宅にずっと住み続けたい 年金にちょっとプラスして生活を続けたい 今まとまった資金が必要
何となく老後が不安…今できることは?

すでに貯まっている資金の中で、すぐに使わない余裕資金について、将来のために有効活用する方法をご案内します。窓口でご相談ください。

年金や老後のおかねのことがよくわかる!さまざまなセミナーを開催。

  • 公的年金セミナー(入門編)
  • 年金教室
  • 未来設計セミナー
  • つみたてNISAセミナー
  • 大人のマネープランセミナー
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セミナー開催情報はこちら

  • 投資信託、生命保険、公共債は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。また元本が保証された商品ではありません。
  • 運用商品は、価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、商品によって、所定の手数料や諸費用をご負担になることがあります。商品ごとに手数料等およびリスクは異なります。お申し込みにあたっては、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書および目論見書補完書面、お客さまを対象とした資料等やリスクについてご説明します。
  • 横浜銀行は、お客さまと保険会社との保険契約締結の媒介をおこなうもので、保険契約締結の代理権はありません。保険契約はお客さまからの保険契約のお申し込みに対して保険会社が承諾したときに有効に成立します。
  • 相続関連業務、個人信託は横浜銀行が提携する信託銀行、信託会社の商品であり、横浜銀行は信託代理店または業務提携店、信託契約代理店として媒介(商品のご紹介と情報のお取次ぎ)をおこなうことから、お客さまと横浜銀行が提携する信託銀行、信託会社が、ご契約の当事者となります。
  • 記載の商品・サービスは、横浜銀行が取り扱う商品・サービスの一部です。
  • 当該案内資料は、具体的な商品を説明するものではありません。ご検討の際は、所定手数料等、詳しくは各商品・サービスのパンフレット等で内容をご確認ください。

商号等/株式会社 横浜銀行 登録金融機関 関東財務局長(登金)第36号  加入協会/日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会

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〈はまぎん〉年金デスク(クラブアンカー担当)

電話受付時間銀行窓口営業日の9:00~17:00

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