健康寿命をのばそう(介護・認知症)

健康寿命を考える

いつおこるかわからない介護や認知症対策は、みんなの課題。今できることは?

今、日本では80歳以上は4人に1人、90歳以上では2人に1人に認知症の症状が確認されています※1。 人生100年時代に備えるなら、介護・認知症への対策は重要な課題。早めにはじめておくと安心です。

  1. ※1
    厚生労働科学研究費補助金 認知症対策総合研究事業「都市部における認知症有病率と認知症の生活機能障害への対応」(平成21~24年)総合研究報告書を基に作成
多くの費用がかかる介護。いざというとき足りないかも…

多くの費用がかかる介護。今の保険を見直して補うことも..

  1. ※2
    住宅改造や介護用品購入などの初期費用や、月々かかる費用:生命保険文化センター「平成30年度 生命保険に関する全国実態調査」

元気なうちに保険の見直しを!あなたのライフプランに合う保険選びをお手伝い!

認知症・寝たきりになってしまうとどうなるの?

自分のおかねを、自分で引き出して使えなくなる可能性があります。

認知症になると、自分の預金を引き出して自分のために使えなくなるかも!※預金を引き出すには、
ご本人の意思確認が必要です。→介護ベッドの購入、介護施設への入居費用など、口座にお金があるのに支払うことができない場合も。※正しく代理人の届出がなされていないと、本人以外の方が預金を引き出すことはできません。

今から準備しておけば財産を守りながら必要なおかねを引き出して使うことが可能に!

あなたの財産をしっかり管理する商品をご紹介!

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まだ元気そうだけどそろそろ準備が必要かな? ケアプランの見直しはできる?

介護のプロが回答

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親の介護が必要になったら何をすればよいのか。介護施設、介護保険制度、認知症予防体操など、今から準備できること、知っておきたい制度などを専門家がお伝えします。

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  • 投資信託、生命保険、公共債は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。また元本が保証された商品ではありません。
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