創業・ニュービジネス支援
横浜銀行グループは創業・ニュービジネス進出を応援します。
横浜銀行グループの創業・ニュービジネス支援スキームイメージ図

ゆめ基金(創業・ニュービジネス向け融資ファンド)
地域経済活性化にむけ、国および地方公共団体は、創業やニュービジネス進出をめざす方々の資金調達の問題を解決するため、制度融資の内容を拡充しています。これに対応すべく横浜銀行は地域金融機関として、創業・ニュービジネス向けの専用融資ファンド「ゆめ基金」(200億円)を設立しています。「創業」や 「ニュービジネス進出」に合わせ、お借り入れをご検討の方は、ご相談ください。
詳しくは、横浜銀行各融資取扱店の窓口、ビジネスローンセンターまでご相談ください。
ゆめファンド投資事業組合
「ゆめファンド投資事業組合」は、横浜銀行が16億円、横浜キャピタル株式会社が4億円、その他公的機関が5億円の総額25億円を出資し、将来性のある中小企業へ投資をおこなうことを目的として設立しました。
なお、同組合の運営は横浜キャピタル株式会社がおこない、投資先企業に対しては横浜銀行グループ全体でフォローアップしていきます。
(平成23年3月31日現在)
| 名称 | ゆめファンド1号 投資事業組合 |
ゆめファンド2号 投資事業組合 |
ゆめファンド3号 投資事業組合 |
ゆめファンド4号 投資事業有限責任組合 |
| 設立 | 平成11年8月20日 | 平成13年2月21日 | 平成16年9月15日 | 平成17年6月20日 |
| ファンド規模 | 5億円 | 5億円 | 5億円 | 10億円 |
| 出資者 | 横浜銀行80%、横浜キャピタル(株)20% | 横浜銀行40%、横浜キャピタル(株)10%、中小企業基盤整備機構等公的機関50% | ||
| 投資社数 | 21社 (うち5社が上場済) |
27社 (うち6社が上場済) |
26社 (うち2社が上場済) |
34社 (うち1社が上場済) |
詳しくは、横浜銀行各融資取扱店の窓口、横浜キャピタル(株)までご相談ください。
横浜キャピタル株式会社
横浜キャピタル株式会社について
横浜キャピタル株式会社は横浜銀行グループのベンチャーキャピタルとして、中堅・中小企業への投資業務、コンサルティングの他、企業の新しい事業展開のご要望に応えるため、M&Aのお手伝いもおこなっています。
事業内容
<投資業務>
- 株式の引受け・買取り
- 新株予約権付社債の引受け
<コンサルティング業務>
- 株式上場を目標とした中期財務プランの策定
- 中期財務プランを実現するための第三者割当増資、新株予約権付社債の発行を含む戦略的資金調達案の作成
- 株式上場後の安定的な経営権を獲得するための株主構成案の作成
- その他、経営上随時発生する株式上場、資本政策事項に関する助言
<M&A業務>
- 相手先の選定・情報の入手およびその分析への協力
- M&Aに関わる企業評価
- 取引の価額設定、条件設定についてのアドバイス
- ファイナンス方法についてのアドバイス等
会社概要
| 所在地 | 横浜市西区みなとみらい3丁目1番1号 |
| 設立 | 昭和59年3月 |
| 資本金 | 3億円 |
| 株主 | (株)横浜銀行・横浜信用保証(株)・横浜振興(株)・明治安田生命保険相互会社・第一生命保険株式会社 |
| TEL | 045-225-2331 |
| FAX | 045-225-2330 |
銀行以外の支援機関のホームページ一覧
以下のホームページにもベンチャー支援情報が掲載されていますのでご活用ください。


