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電子署名付きEメールとは?

電子署名付きEメール

横浜銀行からお客さまへ送信するEメールのうち、差出人が「〈はまぎん〉ビジネスサポートダイレクト」(bsd@boy.co.jp)または差出人が「横浜銀行ダイレクトバンキングセンター」(oshirase@boy.co.jp)となっているEメールに電子署名を付けてお届けしています。電子署名を付けることにより以下の内容を確認することができ、フィッシング詐欺対策への有効な手段となります。

※お客さまのお問い合わせに関するご回答のメール[bsd@boy.co.jp]には電子署名を付けないで発信します。

Eメールの送信者が横浜銀行であること
Eメールが改ざんされていないこと

フィッシング詐欺対策についての詳しい内容は、「万全のセキュリティ対策で安心インターネット!」をご覧ください。

心当たりの無い不審なメールが届きましたら、EB照会デスク 0120-890-458 (銀行窓口営業日の午前9時~午後7時)に至急ご連絡ください。

電子署名とは

電子署名とは、送信するメールに「確かに本人からです」という証拠になる正式な印鑑を押すこと(この行為を電子署名するといいます)で、送信者の身元を明らかにするものです。
この正式な印鑑は第三者機関によって審査され、認証されないと押すことができません。そのため、電子署名されたメールの受信者は、送信元が確かに実在すること、内容が書き替えられていないこと、などを確認することができます。
横浜銀行は、この第三者機関として、日本ベリサインから電子証明書を取得します。

電子署名付きEメールの仕組みについてはこちら

日本ベリサイン

電子署名付きEメールの確認方法

1.電子署名付きEメールを受信した際、セキュリティ警告が出ていないこと
2.送信者アドレスが『〈はまぎん〉ビジネスサポートダイレクト(bsd@boy.co.jp)』、または『横浜銀行ダイレク トバンキングセンター(oshirase@boy.co.jp)』であること
3.電子証明書の発行元が『Symantec Class 3 Organizational CA - G2』となっていること
4.電子証明書の発行先が『The Bank of Yokohama Ltd.』となっていること
5.電子証明書の有効期間が切れていないこと

※ご注意
お客さまが利用されているパソコンのメール受信用ソフトがS/MIMEに対応している必要があります。
S/MIMEに対応していないパソコンのメールソフト、ウェブメールをご利用の場合、メール本文は表示されますが、「smime.p7s」という添付ファイルが添付されます。

メール受信用ソフト毎の確認手順

S/MIMEに対応しているおもなメールソフト

Outlook(218KB)

よくあるお問い合わせ(例:パスワードの失念など)

電話で相談する

EB照会デスク
0120-890-458

【電話受付時間】
銀行窓口営業日の午前9時~午後7時

※午後5時~午後7時はビジネスサポートダイレクトの操作に関するお問い合わせのみとなります。

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